気分UPの種

ミュシャ展「スラヴ叙事詩」作品サイズも込められた思いもメガ級!

スラヴ叙事詩」は、チェコに伝わるスラブ民族の神話や歴史的事件をモチーフ描いたミュシャの20点に及ぶ連作。同国の作曲家スメタナの交響詩『我が祖国』に想を得たと伝えられらたりもしています。世界的な書物とかではなく、ミュシャのオリジナルなんですね。
本・ことば

吉本ばななさんの「不思議」に共感。POLAの冊子WEに安らいだ話。

「不思議だな」と思うこと。いろいろありますね。みなさんは、どんな時、不思議だな、って思いますか?POLA冊子WEでは、不思議とはインスピレーションの源。次のステージへのチケット。
本・ことば

【禅語】施無畏(せむい)仏様が手のひらを前に向けるのは恐れをなだめるポーズ。

石井ゆかりさんの「禅語」は、美しい自然の一部を切り取った、井上博道氏の写真と石井ゆかりさんの文章が交互に構成されているのですが、写真も文章も本当に美しくて、眺めているだけでも、浄化されていくような気分になります。
気分UPの種

クリスタル・ケイさんbillboard-live!「好き」の共通点があれば、嘘のない時間を共有できる!

クリスタル・ケイさんといえば、13歳の時に「Eternal Memories」でデビューした天才歌姫。『恋におちたら~僕の成功の秘密~』主題歌「恋におちたら」などのヒットで大ブレイクして、近頃ですと、フジテレビ系『オトナ女子』の挿入歌「何度でも」や、沢井製薬のCMソングでも活躍されていますね。
気分UPの種

金原ひとみさんの毒っ気のある言葉が、楽観を選ぶ勇気をくれる話。

偶然、出くわしてしまった何かによって、人生を照らすライトが、何ルクスもあがったことってありませんか? そのひとつに、「蛇にピアス」という作品で、芥川賞を受賞した、作家の金原ひとみさんのことばがあります。
おまじないギフト

「ラーメン仮面」背中を押さないゆるい励ましが魅力!

インスタントラーメンマニアでもファンでもない私ですが、これを見た途端、ズキューン!
おまじないギフト

【福ろう袋】幸せを呼ぶおまじないギフト。

「福ろう」だけに、ひとつ口に入れると、「いいことが起こりそう」。元気を取り戻すきっかけをくれる甘いクスリです。
気分UPの種

自転車がからまって起こせない!「ツいてる!」

「おもしろがれる大人」のプロを目指しているkeiです。 今日も「ツイてる」人になる、言葉のトレーニング中。 ところで、みなさんは「バネ指」ってご存知ですか? 指の曲げ伸ばしをする時、引っかかりを感じて、曲げようとす...
Monologue(モノローグ)

【揺れる】揺れることができるのは、守られているからかもしれない。

「ゆれる」というタイトルの映画があります。 2006年に公開された、西川美和監督作品ですが、私は上映中に3度観に行きました。 心象は、全てでなくとも、必ずどこか現実とつながっています。よって、ゆれるわけです。
Monologue(モノローグ)

【椅子】同じ場所に立ちすくんでいない?

この世の中には、他の道が数えきれないほどあるってこと、みんな知ってるはずなのに。人生において、同じ場所で、同じ列で、何かを待っていたり、いなかったり。
気分UPの種

予期していないギフトが放つ希望。

友人から届いた季節の贈り物。 予期していないことは、ものすごく嬉しいということを、思い出す。
気分UPの種

リアルジャズバー<菊>な夜。

今夜はTBSラジオ 「菊地成孔の粋な夜電波」の人気企画「リアルジャズバー<菊>」が渋谷のe-plusカフェに出張、ということで、菊地さんのナマDJを聴きに行ってきました。
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