気分UPの種

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【レ・ミゼラブル】2019年観劇の感想・レビュー&斎藤司レ・ミゼデビューに学ぶ希望

『レ・ミゼラブル』2019年大阪公演、観に行ってきました。日本では2017年から2年ぶりの上演。個人的には4度目の観劇でしたが、やっぱり、何度観ても魂をぎゅっと掴まれる思いになります。今回も、もちろん。超難関オーディションをくぐり抜けてきた、新キャストも注目されるところですよね。
本・ことば

【ころべばいいのに】人間関係に悩める大人を救ってくれる絵本

「ころべばいいのに」いや、このタイトル、ズルい!思わず、本屋さんで立ち止まりました。本作品は、小学生の小さな女の子が、日常で出くわす「きらいなひと」を通して、自分の気持ちとの向き合い方を探求していく物語。でも、人間関係に悩める大人にぜひ、読んでいただきたい作品です。
つくる

【梅酒の作り方】簡単、美味しいレシピは甘さ控えめ~壱岐島産の麦焼酎でトライ~

売れるくらい美味しい梅酒を漬ける!
モノ

【AirPods】設定も使い方も簡単すぎて驚いた!機能充実&音質良しのワイヤレスイヤホン☆正規品を買うはめになって良かった話とレビュー。

AirPods。つながれていない自由が日常生活を軽やかにする!iPhoneを持たなくてもiPhooneを楽しめるワイヤレスイヤホンの充実機能を使い方をご紹介。
学び

日本橋三越、大安の日のお釣りに“家内安全”祈祷の5円玉。小さな配慮が粋だなってお話。

大安の日は、日本橋三越の屋上にある神社で御祈願した五円玉をお渡しするという企画をやっています。この小さく思える配慮が、ものすごくお客様を満足させる術であることに気付いた次第。ただでさえ、お買物するだけで優雅な気分になる老舗百貨店の粋な企画。やっぱ、プロだな、と感心したのでした。
学び

世界観は臨場感が広げてくれる★ヨガクラスで樹木のような人が場の空気をアゲてくれてマス!

臨場感は、その世界感に入り込むあたり、とても効果的ですね。
学び

雑誌「つるとはな」が伝える人生を刻むキレイなシワに憧れる話。

「つるとはな」は、人生の先輩たちや若くから信念ある生き方をする人たちの『今』を伝え、暮れゆく人生への不安を憧れに変えてくれるような、そんな雑誌。元マガジンハウスの「ku:nel(クウネル)」初代編集長の岡戸絹枝さんが、編集長を務め、2014年に創刊されました。
おまじないギフト

【北欧】幸運のシンボル馬「ダーラヘスト」がモデル★Fika(フィーカ)のクッキーで結構ハッピーになれる話。

渡辺祐さんと山田玲奈のナビゲートの「RADIO DONUTS」のVOLVO「DESIGN YOUR LIFE」枠。個性的なゲストをお茶とお菓子でおもてなしをしながら、家族やライフスタイルについてお話するコーナーがありまして、そのおもてなし菓子に、時々(毎回?)この馬のクッキーが出されているんです。
おまじないギフト

ふりかけると一瞬で蜜になる魔法の砂糖★疲れ気味の大切な人へ贈りたい♪

「デザートにふりかける 蜜になる砂糖」。 ポチ袋サイズ(縦14cm×7cm)に折りたたまれたクリーム色の紙の上、ど真ん中に筆文字でこの商品名、老舗商店の赤い角印。。。 こ、これは、ふりかけてみたい。 砂糖が蜜になる瞬間を見...
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栄養素スコア100の優秀野菜「クレソン」を食べる地味な習慣で若々しいおばあちゃんを目指す

クレソンたっぷりの肉うどん。あっさり美味しくて、マルチサプリメント並みの栄養が摂れて、しかもちょっとロマンチックなメニューです。
気分UPの種

ミュシャ展「スラヴ叙事詩」作品サイズも込められた思いもメガ級!

スラヴ叙事詩」は、チェコに伝わるスラブ民族の神話や歴史的事件をモチーフ描いたミュシャの20点に及ぶ連作。同国の作曲家スメタナの交響詩『我が祖国』に想を得たと伝えられらたりもしています。世界的な書物とかではなく、ミュシャのオリジナルなんですね。
本・ことば

吉本ばななさんの「不思議」に共感。POLAの冊子WEに安らいだ話。

「不思議だな」と思うこと。いろいろありますね。みなさんは、どんな時、不思議だな、って思いますか?POLA冊子WEでは、不思議とはインスピレーションの源。次のステージへのチケット。
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